2024年 01月 03日
【トトモニ年頭所感】
【トトモニ年頭所感】
お正月早々
失礼します。
この右半身の縮んでる感じ
わかります??
以前、ちょいっと跳んだ瞬間を
切り取ったのですが
頭
顎(左!)
首
肩
脇
股関節
膝裏
足首
って、内臓も、血管とかもですが
実は、ネジネジねじれてますー。
外側からだけでも、右が縮んでるのも、よくわかる。
(もちろん、それに連動して、左も関与してますが
結果、全体に右が縮んでますよねー。)
わたしが
プチギックリ(今回は左にきた)をきっかけに
お正月は、寝たり起きたり
ポール持って歩いたり。
食べすぎないことも意識して。
運転も、しなくないなー。も許されて。
寝る時も、しばってまっすぐ寝ることも心がけてますが
もう、無理〜!
で、好きにゴロゴロしてることも。
うちの母も
2年半前に膝痛で寝たきり、からの
強張った筋肉を緩ませて(結果)
まっすぐになることだけやる!
と、根性はそこに出して
日常生活を営めるまでに復活しました。
先日見せていただいた
腰痛の先輩も、
ついこないだまで飛んで跳ねてました。
ダンベルで筋トレしてました。と。
その筋肉たちを休ませて、身体を楽にするような
お達しがきてますね?(^^)
と話しました。
起き上がりにくい
急に痛みが走る
を経験しました。
ちょっと先輩がたのその痛み
50代の私たちに、予兆として現れてきてます。
(そういう話を聞いたりもします。)
舌から地球にまっすぐメソッド
これは、赤ちゃんの時の哺乳・授乳時に
ちゃんと舌の筋トレができたか、
というところから
紐解いていくメソッドです。
そして、ほとんどの人が
舌を真上にあげる筋トレができてなかった、と
その重要性を示唆する育児書もなく、
平井幸祐先生の体感のリードと
同感する先生やクライアントさんたちの実績や経験により
切り拓かれてきた 平井メソッド。
妊婦さん、赤ちゃんから育児までの
当たり前の日常に
地球にまっすぐを用意する大切さ。
そして、子どもたちはまた、大人への準備をする中で
自分の身体と向き合っていく。
その土台を、どれだけ幼少期、青年期に得られるか。
充分な環境がないなら
その環境をつくりましょう!と
いつも、自分たちの可能性しか見てこなかった
わたしの子育て期からの人生に
舌の状態と、そこから派生する身体のねじれ
を見る感覚が加わって
個と全体(家族やコミュニティ中心)を両方からみる
身体と心を並行して見る
ことができるようになりました。
しかし、やはり、
身体は資本。
いつでも、身体だけは一緒にいる。
そんな時に
少しでも進化できる感覚を持てるような。
そんな在り方を
示していきます。
◆50代からの身体メンテナンス
◆意識にフォーカスして、自分の在り方を問う。
1/5以降
この2点でのコースを、お知らせします!
お楽しみに❣️
すでにお知らせしてますが(^^)
✨✨子育て中で
子どもとともに、を大切にする方。
✨✨親御さんとの関係と、身体のこと、を意識されている方は
すでに用意しました、こちらの公式LINEに
ファミリー✳︎心身ほぐし トトモニのりぷ
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by 1010mo2noripu_m41
| 2024-01-03 17:58
| トトモニのりぷ
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