2024年 01月 02日
自分でやる!
一年前の投稿!
孫5歳5ヶ月
その頃。
パパとママには
伝えることを最優先にはしないけど
(そのことを、受け止めてもらえる気がしない)
だからこそ
孫へのメンテナンスを。
身体に覚えてもらうだけでは、追いつかない!
と感じた。
泊まりで預かる!というとこまで
エネルギーを高めてでも
孫に『めーちゃん(わたしのことね)といたら楽しい』と思わせて信頼関係を結び
一緒にいるときは
とにかく楽しむ。
とにかく身体を観ている。
とにかく、すきアラバ、楽しく地球にまっすぐに導く。笑
そして、状態と意識の年齢に応じた対応。
これはダメだよ!
で、数回。
泣かせてでも、させたことがある。
わたしが羽交締めして無理にでも
口の中のメンテナンスをする。
(グズグズが絡まって、本人もわからなくなっていたから)
自分でやる!というから
わたしの納得のいくまで
本人希望の道具を使って、
口の中のメンテナンスをする。
もっと、奥まで。もっとまっすぐに。
泣きながら、超えた。
これは、それまで、わたしの中では御法度だった。
それは、わたしの中で、はっきりと導くべき道を、持っていなかったから。
正しいとわかっていても、それぞれの道がある、と思っていたから。
我が子でない孫に、それを伝えるのは、
やんわりと空気のように、なはずだったから。
そこに、パパとママが離婚をする、というギフト。
パパが一時期、地元を離れる、というギフト。
(もちろん、親として心痛めました。今思えば、とってもギフト)
において、ババさまのめーちゃんが
次に繋ぐために、超でしゃばった。
身体のことだけを思って
なんとかして、月に数回預かった。
ママ(義娘)とも喧嘩もした。
イライラもした。
でも、孫を愛することだけでは
同志だった。
お互いのそれがわかるから
ざらざらしたコミュニケーションが起こっても
お互い引かなかった。
わたしと喧嘩する若い娘っ子なんて
なかなか居ませんから。運命だったのでしょう。
まあ、そんなこんなで
息子もプチ修行を終えて、地元に帰ってきて
このブログから1年。
わたしのこの思いは
超えてますよ!
孫は、8割くらいは
わたしの導きに
『できるできる』と、言われたらサッサとやる。
孫は、日常はママと暮らしながら
まっすぐメソッドには全く触れてないかと思われるけど
彼の身体が、それを凌駕してきた、超えてきた、と
思われる場面がある。
まだまだ、これから
いろんなことがあるだろうけど
自分が自分として生きられる
そんな力を得たものとして
生き切っていきたいものですね。
そして、うちの孫とととに
遊んだり仲良くしてくれてる子供たちには
リアリティをもって
さらに観ていくし
すべての子どもたちと
赤ちゃん、子ども時代をすごしたことのある大人たち
(みんなだね)に
舌から地球にまっすぐメソッドが届きますように。
そんなメソッドを、選ぶのも選ばないも
自由だ!
と思えるまでの
当たり前に捉える世界でありますように。
よしー❗️
熱い思いを書き記し。
わたしの役割を
進めましょう😃
✳︎ ✳︎
by 1010mo2noripu_m41
| 2024-01-02 15:27
| トトモニのりぷ
|
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